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プロフィール

北里大学獣医学部卒業。

2005年 SyuSyu CAT Clinic 院長を務める
2006年 アメリカのテキサス州にある猫専門病院 Alamo Feline Health Centerにて研修プログラム修了。
2012年 東京都江東区に猫専門病院「東京猫医療センター」を開院。
2013年 国際猫医学会よりアジアで2件目となる「キャットフレンドリークリニック」のゴールドレベルに認定。
2014年 JSFM(ねこ医学会)CFC理事就任。10年以上猫の専門医療に携わる。

[所属学会]
・AAFP American Association of Feline Practitioners
・ISFM international society of feline medicine

2012年に東京都江東区にある猫専門病院「東京猫医療センター」を開院。
服部先生の治療を求め、日本全国だけでなく、海外からも先生の治療を求め累計10万頭以上の猫が訪れる。
世界中のすべての猫が安心して暮らせる社会を目指して、新聞・雑誌・本の執筆・監修だけに留まらず、2015年7月より開催している飼い主向け猫セミナーは、平日にもかかわらず満員御礼。 累計参加人数は1,000人を超える。

 

執筆・メディア出演実績

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プロフィール

東京農業大学農学部畜産学科野生動物学研究室卒。

在学中に伴侶動物や野生動物の飼育、生態、行動、動物福祉等に関心を持ち深く学ぶ。
学生時代から犬のしつけインストラクターとして活動、その後JAHA認定家庭犬しつけインストラクターとなり20年のキャリアを持つ。

当初から捨てられた動物について強い関心を持ち、シェルターワーク(捨てられた動物たちの保護収容施設、そのシステムや在り方)を学びに国内外の研修やアニマルシェルターで経験を積む。

自身でも動物の保護活動を行い、延べ100頭を超える動物の保護、譲渡活動を個人で行う。
犬だけでなく猫や小動物、鳥類等の行動、トレーニング、適正な飼養方法を学び、実践。
多くの飼い主に指導。 その後2007年より、環境省適正譲渡講習会の講師に選ばれる。
(「環境省適正譲渡講習会」とは 動物愛護管理行政に携わる行政職員に向けに全国各地で開催される講習会。各地の犬や猫の殺処分を減らし、譲渡数を増やし、適正な飼養の普及を目的に開催されている)

犬の殺処分数よりも猫の殺処分数の減少が今後の課題でもあることから、捨てられる猫の保護、譲渡に向けたリハビリ、飼い主のいない猫問題、飼い猫の適正な飼養、困った行動への対処等多くの要望に応える形で猫に関するセミナーを開催。行政機関や獣医師会、動物病院、愛護団体等で実施。

不幸な猫を減らすことポリシーに猫と人との快適な暮らしを提案している。 猫の行動学と動物福祉に基づく指導内容はわかりやすく実践しやすいと多くの飼い主から好評を得ている。

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プロフィール

子供の頃からずっと猫が大好きで、将来は猫ちゃんを助けてあげる仕事がしたいと山口大学の獣医学科へ進学。

卒業後、地元には猫専門病院がなかったこと、初めは幅広く動物を診た方が良いという教えから、犬猫その他にも、ハムスターやリスなど小動物の診療も学ぶ。

しかし、『猫が大好き!猫ちゃんだけの病院を作りたい!』という猫への一途な想いは変わらず、東京品川区に自ら猫専門病院を開業。

猫ちゃんが快適に暮らすお手伝いをするという信念のもと、日々の診療に当たっている。

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プロフィール

年間1,000頭もの猫が訪れる猫専門のホテル&トリミングサロン「CATオアシス」を運営するほか、ちば愛犬動物フラワー学園をはじめとした動物専門学校で猫学講師として数多くの猫を扱うプロを育成する。

インターナショナルキャットクラブ審査委員長も務める。

 

執筆・メディア出演実績

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プロフィール

幼少期よりハンドラーやトレーナーなど、ペットのプロに囲まれて育ち、自身もトリマーとしてペットプロの道へ。

その後、より深くより広くペット業界に関わっていけるよう、ペット用品メーカーに専属トリマーとして就任し、飼い主向けのイベントに多数参加し、ケア用品だけでなく、フードや生態学などの知識や、人柄などを買われ、全国に熱いファンをつくる。

現在は神奈川でペットケアサロンARIAのオーナーとして、お客様はもちろん、フードやケア用品について遠方からも問い合わせや悩み相談などを受けている。

ペットプロ向けや飼い主の方向けのセミナーを精力的に行い、累計受講者数は2,000人を越えている。

 

メディア・ラジオ出演